◇ 商品の詳細 ◇ 包装・熨斗をお選び頂けます この商品はネット限定商品です ご自宅お届けには、手提げ袋をお付け致します 【名称】 つくだ煮+お箸のギフト(江戸八角箸一膳と佃煮2品) 【原材料】 【さんま蒲焼】 サンマ(国内産)、醤油、砂糖、水飴、還元水飴、寒天、甘味料(ソルビット、カンゾウ)、酸味料、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、(原材料の一部に大豆、小麦を含む) 【いわし甘露煮】 イワシ(国内産)、醤油、砂糖、水飴、還元水飴、寒天、甘味料(ソルビット)、酸味料、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、(原材料の一部に大豆、小麦を含む) 【内容量】 さんま蒲焼230gいわし甘露煮230g江戸八角箸 一膳(オリジナル包装) 【賞味期限】 25日間(別途各商品ラベルに記載) ※実店舗と在庫を共有している関係上、お手元にお届けする商品は、表示より多少の日数が経過したものとなります。

※商品は、賞味期限の2/3以上を基準に発送させて頂いております。

何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

【保存方法】 10℃以下で冷蔵願います 【お召し上がり目安】 約2〜4人 (お召し上がり目安は個人差がございます) 【包装状態】 <包装箱外寸> 30.5cm×24.5cm×高さ3.5cm 【製造者】 株式会社 平松食品HM 愛知県豊橋市梅薮町字折地2番地の1 ◇ 姉妹品はこちら ◇ 江戸八角箸夫婦とたっぷりつくだ煮2品佃煮発祥の地、佃島の伝統技術とのコラボレーション! ≪超特撰≫江戸八角一膳とたっぷり三河佃煮セット 正統派ギフトはおまかせ下さい! 佃煮発祥の地、東京佃島で工房をかまえる、江戸漆器の老舗「漆芸中島」11代目当主、中島泰英氏の作品「江戸八角箸」をセットにしました。

自分へのご褒美や贈物幅広くご利用できるこだわりのセットです。

  ※写真はイメージです  江戸時代に徳川家康が、自然にできた自然の寄せ洲を利用して、大阪から漁師たちを呼び、漁師町つくったのが佃島の始まりと言われています。

その後、佃煮発祥の地として全国に知られるようになりました。

 「漆芸中島」はそんな佃で徳川吉宗時代(1716年〜1745年)頃に創業した300年の歴史を持つ漆芸の老舗です。

その「漆芸中島」の現当主「中島泰英」氏によって1本1本手作業で作られた八角の箸、「江戸八角箸」はコンニャクや豆をつまんでも滑る事がなく、 その八面の美しさは実用性と美しさを兼ね備えた伝統技術としてテレビや新聞などに取り上げられています。

  佃煮発祥の地、東京佃島で工房をかまえる、江戸漆器の老舗「漆芸 中島」11代目当主、中島泰英氏の作品、江戸八角箸です。

四角に削った棒を台に固定し、面取りの要領で角をカンナで八角に削っていきます。

ヤスリで箸先端部分を削り、きめの粗さを「ひとめヤスリ」でさらに磨き上げ、最後に布で吹きあげます。

完成までにこだわる技術は、弊社の佃煮と同じ職人のみ達成できる技。

日本の食文化の原点とも言える逸品です。

  中島泰英氏は昭和18年(1943年)に佃で生まれ、10代目にあたる父が漆器をつくっている様子に接し育ちました。

  中学校を卒業してすぐに弟子入りし技術を学びはじめました。

 通常、職人の世界では「見て技を盗め」とよく言われるが、 弟子入り先の親方は、輪島、会津などの渡り職人として培ってきた自分の技術を中島氏に惜しみなく教え込みました。

親方の下で2年ほど修行を積み、その後、父の店を手伝うようになり、十一代目を継ぐ。

  数に限りがあるが工房には今でも良質な材料を所有し、老舗にしか出せない技物を世に送り出している。

みんな大好き!甘口濃厚、さんま蒲焼! 「思い出すだけで唾液が出てきます。

」 「あったかいご飯で食べると幸せを感じてしまいます。

」 「普段魚嫌いなウチの子が、これは美味しいとバクバク。

信じられない。

」 「我が家の定番の佃煮です。

」 「これがあれば他におかずはいりません。

」 小さいお子様からおじいちゃん、おばあちゃんまで人気のさんまのつくだ煮です。

骨まで食べてね♪

いわし甘露煮! 「お酒のつまみに、ごはんのお供にと、我が家で大活躍です。

」 「こどもが「いわしって美味しいんだねぇ」と言いながら食べています。

「ちょっと辛めのその味が、ごはんをすすめるのですね。

」 「やわらかくて、醤油のいい香りがして、本当においしい…。

」 離乳食に使われている方もいるほど、やわらか美味しい、いわしのつくだ煮です。

※6/30am9:59迄、早期割引中。

6/30am10:00以降、通常価格(税込)6,130円となります。

レビュー件数2
レビュー平均5
ショップ 愛知三河の佃煮専門店 美食倶楽部
税込価格 5,844円